「医薬部外品カラー」[化粧品カラー]の違い

[化粧品カラー]
塩基性HC染料カラートリートメント
・ホームカラーが主流となり、髪の表面を染色コーティングし髪や頭皮への負担アレルギーの心配も少ないのが特徴。染まりにくい,時間がかかる色が落ちやすいなどのデメリットもあるが、髪や頭皮の安全の総合点からカラートリートメント商品を選択される方が増えています。
・美容室では脱色効果がなく色・コスト面などから取扱店は限られプロ専用商品は少ない。

 
「医薬部外品カラー」酸化染毛剤とは
美容室・ホームカラーで使用されているもので、一旦染まると色持ちが2~3か月と持続。染毛力に優れていますが、沁みる、髪頭皮のダメージ、かぶれるなどのリスクもある。髪を染める48時間前に毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)を行うこと。酸化染毛剤=パラフェニアルジアミン(PDD)でかぶれたことのある方は使用しないこと。
通称ヘアカラー:・白髪染め・おしゃれ染め・おしゃれ白髪染め・ファッションカラー
製品の形態:クリームタイプ・液状タイプ・エアゾールタイプ・泡タイプなどがある 


【カラートリートメント】化粧品

・ここ10年余りで需要が増え、主力はブラウン系で白髪染めメインカラーとして
売れ筋のようです各社各色合わせると約数百種類あるようですが
毎回使用5分で染まる?はプロ目線から...?。

【カラートリプラス+】化粧品 
・カラトリプラス+とはカラートリートメント商品と合わせて使用します。
選択された各種各色を実際の髪色に染色に近づけるように原料をはじめ一から開発しました

オンライン注文へ。